セダン

Eクラス

メルセデス・ベンツ W123 (1976-1985):扱い易いサイズを継承すると共にワゴンを追加

ダイムラー・ベンツ(現ダイムラーAG)は1976年、それまでのW114/115型(通称コンパクトクラス)に代わる...
Eクラス

メルセデス・ベンツ ミディアムクラス(Eクラス初代 1985-1995):空力特性を改善しサスペンション形式を一新 [W124]

ダイムラー・ベンツ(現ダイムラーAG)は1985年、コンパクトクラスと呼ばれていたW123型に代わるニューモデル...
Eクラス

メルセデス・ベンツ Eクラス (2代目 1995-2002):品質第一主義から軽量化とコストダウンが優先に [W210]

1985年にデビューしたダイムラー・ベンツ(現ダイムラーAG)のW124型「ミディアムクラス」は、車名を「Eクラ...
Eクラス

メルセデス・ベンツ Eクラス (3代目 2002-2009):ボディの軽量・高剛性化と共に足回りを改良 [W211]

1985年にまず「ミディアムクラス」としてデビューしたメルセデス・ベンツの中核モデル「Eクラス」は、2002年に...
カペラ

マツダ カペラ (初代 1970-1974):新開発のロータリーエンジンが用意された新型小型車 [SNA/SU2A/S122A]

マツダは東洋工業時代の1970年5月、「ファミリア」と「ルーチェ」の間を埋める新型小型乗用車「カペラ」を発売しま...
カペラ

マツダ カペラ (2代目 1974-1978):先代から基本設計を踏襲しつつ排ガス規制に適合 [CB12S]

1970年に「ファミリア」と「ルーチェ」の間を埋める小型乗用車としてデビューしたマツダ(当時は東洋工業)の「カペ...
カペラ

マツダ カペラ (3代目 1978-1985):内外装を一新すると共にレシプロ車のみに [CB]

1970年に「ファミリア」と「ルーチェ」の間を埋める小型乗用車として登場したマツダ(当時は東洋工業)の「カペラ」...
カペラ

マツダ カペラ (4代目 1982-1987):駆動方式をFFに変更すると共にエンジンも一新 [GC]

1970年に「ファミリア」と「ルーチェ」の間を埋める小型乗用車として登場したマツダ(当時は東洋工業)の「カペラ」...
カペラ

マツダ カペラ (5代目 1987-1999):歴代モデル初のフルタイム4WD車や4WS車を設定 [GD/GV]

1970年に「ファミリア」と「ルーチェ」の間を埋めるニューモデルとして登場したマツダの小型車「カペラ」は、198...
カペラ

マツダ カペラ (6代目 1994-1997):後継車種クロノス3兄弟の不振を受け復活 [GG]

1970年に初代モデルがデビューしたマツダの小型車「カペラ」は、1991年に実質的な後継車種であるクロノスシリー...
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